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2009/12/28
★バンドの名前が決まりました
ブルースロックバンドの名前が決まりました。
凄く簡単なネーミングです。yband わいばんど(わいばんど)です。
2010年2月27日土曜日のローズカラーでのアコーステイックナイトにはYBANDで参加します。
アコーステイックにアレンジして演奏します。


2009/12/27
★久しぶりのライブ
忘年会ライブ フォーク酒場 街
 2009/12/26
久しぶりのライブです。
最近は見る側が続いたので、久しぶりのステージは妙に新鮮です。
PM7時から始まった忘年会ライブは終了がPM12時少し前まで、なんと5時間の長丁場でした。
出演者も、
ハヤオさん、ジョンエンドーさん、フクちゃん、ののちゃん、シオちゃん、山口、カベヤさん、カヨちゃん、堂田さん、ぐっちゃん、山形さん、スナフキンさん、もっちーさん、の全部で13名(組)。

フォーク酒場なのでアコーステイックの弾き語りが主流です。
ドラムやエレキギターはダメなので、俺も当然弾き語りです。
いつもバンドで演奏していると、一人でステージに立つのは妙な気分です。
この夜は愛用のフォークギターとハーモニカで通称ボブデイランstyleで演奏しました。
譜面台が無いので写真写りが良い!
だから演奏は?だけど見た目だけはバッチリです。
演奏した曲は、
高円寺、やせっぽちのブルース、satisfaction、ロックンロールウイドウ、負けないで、夢の中へ、
の全部で6曲でした。
いつものごとくウルサイ曲を演奏しましが、「夢の中へ」ではお客さんが手拍子や一緒に口づさんでくれて盛り上がりました。
忘年会ライブ フォーク酒場 街 209/12/26 忘年会ライブ フォーク酒場 街 209/12/26
忘年会ライブ フォーク酒場 街 209/12/26
忘年会ライブ フォーク酒場 街 209/12/26


2009/12/20
蒲郡 ローズカラー ★アコーステイックライブ 2010年2月27日
       ローズカラー

早くも来年の話になりますが、
2010年2月27日土曜日にローズカラーでアコーステイッククナイトに参加します。
ローズカラーはいつもバンドでお世話になっている店ですが、今回始めてアコーステイックでエントリ-しました。
どんなステージにしようか、これから考えます。

2009/11/20
★忘年会ライブ 2009年12月26日
       フォーク酒場 街

今年もフォーク酒場「街」で忘年会ライブにエントリーしました。
フォーク酒場はバンドでは演奏できない場所なので、今年も一人で弾き語りの予定です。

持ち時間は20分なので、5曲程度演奏できます。
曲目は、まあ、いつも歌ってる曲ですが、少し新しい曲を入れる予定です。
今回も楽譜は見ないつもりなので、早めに歌詞を覚えよう。


2009/11/20
新メンバーが加入しました。
先週の練習に見学に来たドラマーが加わりました。
そして俺は歌に専念します。
ついでにサイドギターを弾くのでギターボーカルです。
ギターアンプは音がぼやけていて好きじゃないので、アンプシュミレーターを使ってPAから音を出しています。
PAからの方がシャキッとした輪郭のはっきりした音が出て好きです。
音色の違いの原因は、PAのスピーカーにはツイーターがあるけど、ギターアンプのスピーカーにはツイーターが無いので高音域がクリアーに出ないのが原因だと思います。

→古いローランドのPAアンプです。
出力が150wあるので結構使えます。

ギターの音作りはこのPAアンプとアンプシュミレーターを使っています。
ローランドpa150
↓ベリンガーのアンプシュミレーターです。
これは本来ベース用ですが、キーボードやアコーステイックにも対応しています。もちろんエレキギターもOKです。
アンプシュミレーター、3バンドイコライザー、エフェクター、コンプレッサーで音作り出来ます。
マルチだから作った音をメモリー出来ます。

→右のアンプシュミレーターはベリンガーのGDI21という安い品物です。
コンパクトで持ち運びしやすいけど、アンプシュミレーターが3種類しかないのが欠点です。
「コンパクトエフェクター+DI」と割り切って使えば正解だと思います。

ベリンガーbassVamp
ベリンガーgdi21


2009/11/10
ギターの糸巻き(ペグ)交換 その2
ゴトーの糸巻き(ペグ)の中古品を入手したので6個共交換しました。
色は黒。精悍そうに見えるけどギターに取り付けるとどうだろう?
ギターの糸巻き(ペグ)交換
ギターの糸巻き(ペグ)交換
G GOTOHの刻印がありますがGROVERに似ています。
って見た目は、グローバーの完全コピーです。
楽器の世界じゃあグローバータイプ、レスポールタイプ、etc、コピーが当たり前です。
ギターの糸巻き(ペグ)交換
取り付ける糸巻き(ペグ)に合わせて穴を大きくします。
100円ショップで買ったヤスリを穴に差してグリグリ回します。
ギターの糸巻き(ペグ)交換
6個共取り付け完了しました。
感想は?
まずは見た目から・・・安っぽい!!!
ギターの糸巻き(ペグ)交換
さて、使用感ですが、excellent!!!。
今までの糸巻き(ペグ)はチューニングしていて頼りない感じでしたが、ゴトーはシッカリしていてチューニングしやすいです。


2009/10/31

ギターの糸巻き(ペグ)交換
レスポールタイプのエレキギターの糸巻き(ペグ)が壊れてしまいました。
壊れた部分はプラステイックの部分で手で回す所。
空回りしてチューニングが出来なくなってしまいました。
糸巻き(ペグ)を6個全部交換すればいいんでしょうが、安物のエレキギターだしあまり使わないから金かける代物ではありません。
だから今回は壊れた1つだけを交換しました。
手で回す部分の形状が違うので、見た目が悪いけど、使用上は問題ありません。
使い比べて初めて気が付きましたが、今まで付いてた糸巻き(ペグ)は回す時に遊びが多過ぎて頼りない感じです。しかもよく見れば他の糸巻き(ペグ)のプラステイクにもヒビが入ってるのもあります。
いずれは全部交換しなきゃダメかなあ。


2009/10/11

THREAD FIRST
アマチュアバンドでも、金を注ぎ込めばインデイーズからCDが出せる今日ですが、実力派バンドのTHREADが結成5年にして初めてのCDを出しました。
遅すぎたぐらいのファーストアルバムです。
しかも5曲入りのミニアルバムだから、ほんと控えめです。
レパートリーは沢山あるのにたった5曲だけ選んだベスト盤といえるアルバムです。
俺が初めてTHREADに会ったのは、ローズカラーがまだ幸田町にあった時代です。
その日は俺のバンドも出演していて、丁度店の近くがお祭りでした。
打ち上げ花火も上がっていてお祭りムードの楽しい夜にTHREADが「花火」という曲を演奏したのを覚えています。この曲も今回のミニアルバムに収録されています。
アルバムジャケットのデザインはデフレパード?みたいな印象です。
さぞライブ演奏みたいにガンガンに迫力ある演奏と思いきや、ずいぶんと感じが違います。
しっとりと聞かせてくれる仕上がりになっています。
全体の印象は、一言で言い表せば「昭和歌謡ロック」でしょうか。
ボーカルを前面に出したミキシングになっています。
演奏は、音数を多くして見せびらかしのテクニックに走りがちな今時のバンドとは違って、1音1音厳選したシンプルなアレンジになっています。
そしてレコーデイングなのにキーボードを一切使わない潔さがライブバンドを主張しています。
ギターのサカさんは俺と同年の50歳代のオヤジです。
若かりし頃は昭和の時代なので音色にも反映されている気がします。
でも時代を感じさせようが、確立された音色、それこそが個性でありTHREADサウンドです。
「好きな人は好き!」
only oneの存在!それがgood!。

今回は携帯電話のカメラで写したので荒い画像になってしまいました。


2009/9/16

久しぶりのslowblues
およそ半年ぶりのslowbluesでした。
ホストバンドの「かりんとう」や見慣れた常連客で店は埋まっています。
店に入ってまずはホストバンドに「こんばんは」と挨拶。
コレでエントリー完了です。
ちゃんと名前とパートを覚えててくれてよかった。
毎週火曜日のセッションは、フレンドリーで楽しいです。
みんな上手いから演奏自体も良くて楽しめます。
我が家から遠いのが唯一の欠点です。
そうだ!我がブルースロックバンドで今度フーチークーチーマンを演奏しようかな。


2009/9/7
ブルースロックバンド始動
3人で合わせるのは今回で2回目です。
場所は豊川のイクオ。モータースの中にあるので、知名度は低いスタジオです。
スタジオの幅は狭いけど、奥行きがあってミニライブも出来るスペースです。
肝心の演奏ですが前回よりも少し良くなってきました。
sweet home chicagoなどのブルースのスタンダード曲や吉田拓郎や矢沢永吉のブルースやロックンロールを演奏しました。
「酔いどれオヤジのロックンロール」というオリジナル曲を初めて3人で演奏しました。
曲の構成を説明して、Gmの3コード!
と簡単な説明で演奏スタートです。
ハモる所やエンデイングを打ち合わせして再び演奏です。
おお!いい感じ!スピード感が出てきました。
やっぱりシンプルな曲は気持ちいい!


2009/9/6
NAOPONライブ ローズカラー
友達のNAOPONのライブに行きました。
場所はお馴染みのローズカラー。
アコ−ステイックイベントで全部で5組の出演でした。
出演者同士顔見知りみたいでフレンドリーなイベントでした。


2009/8/10

フォークギターでの弾き語りにギタリストとベースがみつかりました。
これでバンド形式で演奏できます。
このバンドは気楽にブルースロックをやります。
まずはブルースの定番曲の
sweet home chicago
sweet little angel
あたりから始めよう。


2009/7/20

フォークギターでの弾き語りにギタリストが参加してくれることになりました。
あとはベースが参加してくれればバッチリなんだけど。
誰かいないかなあ?
フォークからブルースそしてロックから美味しいところを集めて、アコーステイックなブルースロックをやります。
俺がドラムを叩けばバンドにもなれます。でも誰が歌うんだろう?。
やっぱりドラム&ボーカルかなあ?


2009/7/6
スモークマシンンの修理
7/4のライブで使用しようと思いステージにセットしました。
イザ本番!で、スイッチを押したら無反応。何も作動しません。
事前の試運転ではバッチリだったのに何故?
結局使えずライブは終了しました。
何とか自分で直そうと思いチェックしました。
正常に作動していたときはパイロットランプらしきものが点灯していたような気がしますが、
コンセントを差しても点灯しません。
通電すれば点灯するのか、噴射中に点灯するのか、1年以上使っていなかったので記憶が定かではありません。
まずはヒューズを取り出して交換しました。しかしダメです。
内部にある別のヒューズを交換しましたがダメです。
次はコンセントと電線ケーブルを別のものに交換して通電テストです。
ヒューズボックスを経由せず直接基盤に繋ぎました。
そしたらパイロットランプが点きました。通電OKです。
7.8分予熱して試験運転したら煙が勢いよく噴射しました。
どうやらヒューズボックスの接触不良だったようです。

左が古いヒューズボックス、右が新しく購入したヒューズボックスです。

ヒューズボックスの外寸法が新しいもののほうが大きかったので、ドリルで穴を大きくして取り付けました。
1cm程外に飛び出してしまいましたが、使用上は問題ありません。

そして試験操作です。
バッチリOKです。

見る見るうちに部屋中が煙だらけになります。
3回ほど試験操作を繰り返しましたが、異常ありません。
パーツ代¥136円で無事直せてヤレヤレです。


2009/6/3
いつもの公園練習
毎度おなじみの豊橋公園です。前回からは少し間が開いてしまい久しぶりの公園練習です。
空は曇っていますがやはりいつもの木陰にセットしました。
ライブが近づいてきたし、新しい曲も覚えたいので、そろそろ本腰を入れなきゃ。
曇っているから暑くも無く気持ちいい陽気です。
それと何より広い空間で演奏するのは気持ちいです。


2009/5/21
5/5 新城サクラ座和音「フォークなひととき6th」がテレビで放映されました。
CBCテレビの放映趣旨は校長先生バンドを特集することでしたし、17組も参加していたので、映るとは思っていませんでした。
しかしオープニングでしばらく「3畳一間」の演奏が流れて、まるで準主役みたいでした。
嬉しさのあまり、映像からチャプターしました。


2009/5/8
またまたエレ?カホンの改良。
カホンの電気配線を変更しました。
スイッチをつけてマイクとピエゾをミックスさせたり、単独にしたり出来るようにしました。
実は、数日前にもチャレンジしたのですが取り付けたスイッチが原因でノイズが発生してしまいました。
そのためスイッチは結線せずに5/5のライブでは演奏しました。
新しいスイッチを買ってきたので配線し直しました。
右から2番目のちっこいのがスイッチです。
スイッチをOFFすると、右の端子からマイクの出力が、左の端子からはピエゾからの出力が出来ます。
スイッチONでミックスすればマイクとピエゾが混じって出力できます。
今度はノイズも出なくて快調です。

左からピエゾ側出力ジャック、トーン、ボリューム、MIXスイッチ、マイク側出力ジャックです。

改良を重ねて?こんな配線になりました。
ギターの弦でアースを取ってハムノイズを低減させています。

2009/5/1
カホンを演奏する様子です。
なんだか箱に座ってるだけで、見栄えがイマイチです。

2009/4/14
エレ?カホンの改良。
昨夜はローズカラーのマスターの協力を得てPAから音出しのテストを行いました。
その結果は、ノイズも気にならない程度でOKをいただきました。
でもピエゾからのノイズが気になるのと、ダイナミック型マイクとの音量バランスを考慮して、ピエゾを追加しました。
ピエゾx2個+ダイナミック型マイクx1個 のピックアップの仕様で、満足できるレベルに仕上がりました。
2009/4/14
裏蓋をあけた様子。
一見無造作に見えるアナログな配線ですが、
ノイズ防止のため、配線は束ねません。

上部に取り付けたスナッピーでジャリジャリ音を出します。
押さえ具合をボルトで調整可能です。
2個のピエゾとダイナミック型マイクの音をミックスします。
ギター弦を使ったアースが箱内に張り巡らされています。

ピエゾはノイズが出やすいので、アースを取ると良いようです。
今回はこんなふうに配線しました。
ピエゾとダイナミック型マイクの出力を考慮して、ピエゾ2つを並列に配線しました。
ダイナミック型マイク側にボリュームをつけました。
このボリュームは、絞り始めはマイクの音量が下がりますが、更に絞るとマイクとピエゾ両方の音量が下がります。


実際の配線はマイクはジャックに差して接続出来るようにしました。
ですから、マイクをジャックに差さなければ、ピエゾだけで
使用できます。

2009/4/11
つま先の位置を安定させるためにガイドバーを取り付けました。
慣れてくれば不要になるかもしれません。
2009/4/11


2009/4/9
エレ?カホンの制作
残材を利用してカホンを制作しました。
新しく購入したものは打面の品ベニヤ4mmとピエゾとジャックを1つだけです。
ピエゾは例の電子部品なので費やした費用はおよそ千円です。
黄色い座布団も作りました。カホンよりも幅広く作るのがポイントです。
長時間演奏しているとカホンの角で太ももが痛くなりますが、こうすれば和らぎます。
カホンの音は小さいのでフォークギターなど生楽器と合奏するときでもアンプで音を増幅したいです。
まずはピエゾを取り付けました。
ピエゾならではのシャープな音がします。
でも低音が弱いので、マイクでも集音してミックス出来るようにしました。
マイクは高音は弱いけど低音がシッカリ出ています。そしてリバークが強く掛かっています。
エレキベースから流用した部品で作った簡易ミキサーで、2つの異なる音の混ぜ具合をボリュームで調整します。
トーンも調整できます。
ハムノイズが少し出るのと、低音域が少しハウリングします。
PAミキサーの入力ゲインとイコライザイの調整で気にならなくなりますので、実用レベルだと思います。
大きな音を出してみないと結論は出ませんのでローズカラーか街で試させてもらおう。
2009/4/9

まるで鳥の巣箱です。
前かがみの演奏姿勢です。草むしりをしてるような姿勢です。
そのため、長時間演奏すると腰が痛くなります。
今はブームだけど、たぶん人気は長くは続かないだろう。

裏側見ればエレ?カホン!。
内臓のピエゾとダイナミックマイクの音をミックス出来ます。


2009/5/6
5/5 新城サクラ座和音 フォークなひととき 6th
5月と11月の年2回開催するこのライブは、今回で6回目になりました。
校長先生たちのグループのエントーリーもありまして、中日新聞の地方版に取り上げられ、その影響でCBCテレビがライブを取材に来ていました。
ビデオが回っていたので俺たちも映ったかなあ?
我がグループは話題性のある訳でも何でもないので、使われることは無いだろうけど。
カホンで参加した「3畳一間は」3番目の出番でした。
今までにない満員のお客さんが開演前から集まってくれました。
何しろ午後3時の開演なので、早い出番の頃はお客さんはまばらかなと思っていたら、嬉しい誤算です。
大勢のお客さんの前で、気合が入ります。
今回演奏した曲は、
1.我がよき友よ
2.生活の柄
3.無縁坂
4.花嫁
5.戦争を知らない子供達
全部で17組の出演で、終了がPM22:30でした。
PM3時からだから7時間半の長丁場でした。
どの出演者も20分の持ち時間をきちっと守っていて非常にスムーズでした。
ただし、校長先生たちのグループだけは、話が長すぎて、20分のところを40分も費やしました。
途中で「巻いて、巻いて」と小さな声で野次を入れられていました。
責任のある立場の人間なんだから、時間ぐらい守れよ!
お偉いさんにはよくあることではありますがね。
イベントの最後はみんなで「あの素晴らしい愛をもう一度」を演奏して終了しました。
長時間ご苦労様でした。
2009/5/6
箱に腰掛けて何しとるん?
え〜カホンを演奏中です。
やっぱり地味でカッコ悪い!


2009/4/26
フォーク酒場「街」〜街の衆LIVE 2009/4/25
この日は全部で10組の出演で盛り上がりました。
フォーク酒場なのでアコーステイックでギターの弾き語りが主です。
選曲も70年代フォークソングなどです。
バンドのライブじゃないので疲れない音量が心地よいです。
今回は一人で弾き語りでした。
普段はバンドなので、いつもと勝手が違い緊張します。
70年代の好きだったミュージシャン達の曲を1曲ずつ選曲して、5曲演奏しました。
ちなみに
1.ロックンロールウイドウ。
2.時の過ぎ行くままに。
3.また会おう。
4.夢の中へ。
5.ルイジアナ。
バラードを歌える力量はありませんので、フォークロックな曲で賑やかな曲を選びました。
2009/4/26

見た目だけは決まっています、が、、、。

友達のグッチャン、飛び入りで1曲演奏しました。
そして「街」のマスター「つかちゃん」です。


2009/4/21
フォークギターの部品交換とノイズ対策。
1973年に購入してからずっと愛用しているヤマハFG160です。
ピックアップのジャックの差込具合が調子悪かったので交換しました。
新しいジャックに交換したら、ノイズが出てしまいました。
そのため、エレキギターみたいに弦でアースを取りました。
ブリッジのところに裸の配線を取り付けて、弦にアースします。
コレでノイズはピタっと無くなりました。
フォークギターにピエゾ(ピックアップ)を取り付けたんだけど、ノイズに困っていたら是非お試しください。
PAではシールドを通してミキサーやアンプ等でアース出来るはずだけど、ミキサーやアンプ等がアース処理してない場合もあります。
そんな場所ではノイズが出やすいので、この処理をしておくと安心です。
2009/4/21
ヤマハFG160
ノイズ対策のアース
とても簡単な配線です。
ノイズ対策のアース
弦を入れる穴の隙間に配線しますので、
穴をあける必要はありません。


2009/4/10
もう一丁!ライブのお知らせ 5/5 新城サクラ座和音
友達のアコーステイックユニット「3畳一間」のライブにカホンで参加します「3畳一間」って「かぐや姫」の「神田川」の歌詞にある、
♪〜3畳一間の小さな下宿〜♪
から取ったのかなあ?
まあ、70年代フォークソングのカバーユニットです。
バイオリン奏者もいてユニークなユニットです。
そして、すでに告知済みですが、
4/25 フォーク酒場「街」〜街の衆LIVE。
フォークギターでの弾き語りです。
こちらも70年代フォークソングのカバーです。
好きだったミュージシャン達の曲をピックアップしました。
2009/4/10


2009/4/4
次回ライブは4/25 フォーク酒場「街」
おなじみのフォーク酒場「街」が4/25に開催する「街の衆LIVE」にエントリーしました。
今回はバンドではなくて一人での演奏です。
フォークギターでハーモニカ銜えての弾き語りスタイルです。
いわばボブデイラン-スタイルといわれる格好です。
場所がフォークソングをカバーする趣向の店なので、場所にあった選曲をします。
70年代に好きだったミュージシャンの曲をカバーします。
吉田拓郎や井上揚水など5人のミュージシャンの曲を選曲予定です。
持ち時間が20分なので5曲覚えればOKです。
一人だけでステージに上がるのは高校1年以来だから大丈夫かあ?
まあ、いつも演奏している店だし参加者も顔なじみだろうから何とかなるだろう。
2009/4/4


2009/3/31
モーリス フォークギターのペグを交換
5弦のペグだけが、ビスが無くて、違うビスで代用していました。
ビスが飛び出してるペグです。
ああ、俺は左利きです。
右利きだと反対なので、頭の中で画像を逆転させて見てください。
ビスのピッチが合わないので少ししかねじ込めない状態で、Aには何とかチューニングできるのですが、A以上にはピッチが上がりません。
そのため変則チューニングでBにセットしたくても出来ませんでした。

Grover製!の新しいパーツです。
性能だったらゴトーの方が良いんだろうけど、俺は海外ブランドに弱いなあ。
Groverはギブソンやマーチンに使われているらしいから、性能が良いか悪いかなんて考えません。
モーリスのギターなんてマーチンのコピーなのでGroverなら良いんじゃないかなあ。

右側が今までのモーリスのペグ。
左が交換したGroverのペグです。
ホントよく似てます。
しかも、ビス穴の位置までピッタリ合ってて何一つ加工することなく交換出来ちゃいました。
モーリスは、こんなパーツまでコピーしまっくっていたんですね。
ほとんど完全コピーで、今だったら犯罪です。

新しいのでピカピカしています。

今まで取り付いていたパーツを流用しましたので、このパーツは使いませんでした。
実はヘッドに空いている穴が大きくて使えませんでした。
パーツの内径が同じだったので交換する必要も無くラッキーでした。

そのため正面からの見た目は全然変わりません。

裏面ではパーツに付いているロゴが「MORRIS」から「GROVER」に変わった程度です。
使い勝手や音色は???
う〜ん、別に〜、何ら変わりません。
まあ、今回は修理ですから、簡単に交換できて良かったです。


2009/2/28
キッチンガール-蒲郡市農林水産まつりlive
今日は朝から、蒲郡市農林水産まつりでキッチンガールのライブです。
本日と3/1の2日間、蒲郡市の競艇場にて毎年開催されている大きなイベントです。
その会場の隅っこのほうで演奏するんですが、去年は大雪の日で寒くて寒くて大変でした。
今日はポカポカ陽気で、去年の寒さが嘘のようです。
3ステージ演奏するのですが、俺は仕事の都合で朝1番の演奏だけ参加しました。
タンバリンとフォークギターで飛び入り参加です。
直前に1回だけ練習参加しただけだから、間違った音を出して邪魔しないように、
弾いたフリも交えながら、楽しみました。
J-POPのヒットパレード的な選曲なので、
「崖の上のポニョ」とか「UFO」などでお客さんも盛り上がりました。

屋根はあるけど壁が無いのでほぼ屋外状態です。
だから風が吹くととっても寒い場所です。


2009/2/11
★ブルーススエッション
スローブルースでのセッションです。
ホストバンドの「かりんとう」(正式には漢字を使ってます)が進行する毎週火曜日のセッションデーです。
左の画像はレトロ風に画像処理してみました。
ハンチング帽子がレトロ感覚っぽいです。
火曜日ホストバンドの「かりんとう」メンバーは3人ですが、セッションデーなので他2名も加わっての演奏風景。


2009/1/19
★ハーモニカを吹きながら
ブルースハープといえばブルースハーモニカの代名詞になっているほど、10穴ハーモニカではポピュラーな存在です。
本来ドイツのHOHNERというメーカーの商品名です。
独特の渋く奥深い音色です。
ブルースでは頻繁に使われるハーモニカですが、俺が知ったのは吉田拓郎などのフォークソングでのハーモニカを吹きながらの弾き語りです。
いわばボブデイラン.スタイルというやつです。
フォーク酒場が市内に出来まして、再びフォークソングがマイブームになりました。
ハーモニカホルダーを首にぶら下げてフォークギターで弾き語りを練習中です。


2009/1/12
★今日も元気に公園練習
今日は成人の日です。日が差してる時はまだいいのですが、曇ってくると凄く寒い日です。
練習中にパラパラと雨の水滴が舞ってきました。直ぐに止んだので良かったです。
こんな寒い日はツインペダルの練習を主にしました。
先日手に入れたパール、バーチ14x6.5インチのスネアをセットしました。思いのほか良い音で、これは掘り出し物です。
こんな日でも野球場では野球の試合をしています。
どうやら最近のアマチュア野球にはシーズンオフは無いようです。
いつ来ても試合をやっています。

パールのバーチスネア14x6.5インチ、
なかなか良い音です。

正面の木の向こう側が野球場です。


2009/1/4
★今年初めての公園練習
いつもの豊橋公園での今年初めての練習です。
今日は黒いドラムセットです。
コレはバスドラが22インチの標準的なタイプです。
2タム仕様だけど、めんどくさいので1タムだけ持ってきました。
シンバルもライド20インチを1枚です。
今日は空手愛好家?の子供達の団体が集まってきました。
どうやら今年の初稽古みたいです。
ベーべキューセットも用意しています。
お昼ご飯にバーベキューをするつもりでしょうか。
それとも見学している父兄達の暖房用でしょうか。
10m程度離れてはいますけど、それぞれが好きなことやってて、自由な場所です。

何故か歪んでた画像です。
エフェクトかけたつもりは無いけどどうして?
おかげで面白い画像が入手できました。

編集:nao
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