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2010/12/21
YBAND
★第4回 お気楽ライブ 
2/20日曜日 PM6:00〜PM10:00
豊川市フロイデンホール リハーサル室
豊川市フロイデンホール
YBAND 次回のライブ日程が決まりました。
豊川市内の西小坂井駅近くのフロイデンホール内のリハーサル室です。
ロックバンドのライブとは思えない?明るい会場です。
禁酒禁煙で健全なイベントです。
これから
参加バンドを募集します。


2010/110/21
★蒲郡 stage2 フォークジャンボリー 2010/11/20 PM8:00〜
アコーステイックイベントの蒲郡 stage2 フォークジャンボリーは今回で3回目でした。
フォーク酒場で順番に歌うような緩いイベントでしたが、今回は出演者もお客様も多くて今までに無い緊張感のあるステージになりました。
11組が参加した為、持ち時間が15分で出演順が既に組まれていました。
アコーステイックイベントのため、ギターとハーモニカのいわゆるボブデイランスタイルで演奏しました。
蒲郡 stage2 フォークジャンボリーFONT>
赤と青のステージ照明がカラフルなstage2
蒲郡 stage2 フォークジャンボリー
ハーモニカを吹きながらのギター演奏
短い持ち時間でしたので、
「やせっぽちのブルース」
「氷の世界」
「ロックンロールウイドウ」
の3曲を演奏しました。
acco 蒲郡 stage2 フォークジャンボリー
acco
K 蒲郡 stage2 フォークジャンボリー
K


2010/11/15
YBAND★第3回 お気楽ライブ 11/14PM6:00〜
無事フロイデンホールのリハーサル室でのライブが終了しました。
今回はアンプやドラムセットなど全部の機材を持ち込みだったので、手作り感満載のイベントでした。
この場所は以前にもライブを行ったことがあるので、設営の心配していません。
第3回 お気楽ライブ 11/14PM6:00〜/FONT> 豊川市フロイデンホール
軽ワンボックスカーに機材を満載してイザ!フロイデンホール。
集合時間の6時前に全参加バンド全部が集合してくれました。
6時から全員の協力で機材搬入と設営をしました。
あっという間に設営完了しました。大勢でやればメチャクチャ早いなあ。
1番手のマッドダッツの演奏でサウンドチェックをして予定時刻より少し早めにライブがスタートしました。

1番手は、60年代、70年代の洋楽ロックを演奏するマッドダッツ。
前回も1番手をお願いしました。
ベテランらしく簡単にサウンドチェックしただけなのに、各楽器がバランスの良い音量で演奏しています。
そして2番手はパンチドランカード。
アメリカンスピリットの後輩なのでメンバーが若い!
イエローモンキーの曲をカバーしていました。
マッドダッツ
↑マッドダッツ
パンチドランカード
↑パンチドランカード
3番手はアメリカンスピリット。
イエローモンキーと吉井和哉のコピーバンドです。
現在のメンバーで5年ぐらい続いている息の長いバンドです。
蒲郡市を中心にライブ活動を続けていて安定感があります。
今回は大阪遠征の直前で、本気のプレイをしてくれました。
アメリカンスピリット
アメリカンスピリット
YBAND
YBAND
そして最後はイベント主催者のYBANDです。
かっこよく言えばトリですが、実際には時間調整バンドです。
時間オーバーで時間が押してくるのが常ですが、
今日はどのバンドもタイムスケジュール通りに進めてくれました。

前に演奏した■アメリカンスピリットは本気モードノ演奏をしてくれましたが、
我がYBANDは主催者なのに一番ラフなバンドです。
なにしろイベントのタイトルからして「お気楽ライブ」ですから。
演奏した曲目は次の5曲でした。
1.cross roard
2.foreverman
3.suzieQ
4.satisfaction
5.we're american band
全部英語の曲です。
マッドダッツと演奏曲が被らないかな、と心配してたら案の定1曲目のcross roardが被りました。
しかもマッドダッツも1曲目に演奏していました。
同じ曲を違うバンドで演奏するのも悪くないので、当初の予定通りcross roardでスタートしました。
そしたら、いきなりギターの弦が切れたようです。
でも、アメリカンスピリッツのギタリストがギターを貸してくれました。
ギタリストは2人いるので演奏中にギターを持ち換えることが出来ました。
ご協力ありがとうございます。
YBAND YBAND
この会場は禁酒禁煙です。そして明るい!
いつものライブハウスなどの雰囲気とは全く違いましたが、
無事イベントは終了いたしました。
そして、撤収も全員のご協力により、たった10分で完了しました。
ありがとうございます。
じかいもよろしくお願いいたします。


2010/11/8
YBAND★第3回 お気楽ライブ のご案内
11/14日曜日
PM6:00〜
豊川市小坂井町フロイデンホールのリハーサル室。
にて開催します。
今回の出演バンドは、
■マッドダッツ
■パンチドランカード
■アメリカンスピリット
■YBAND
です。
勢いのあるバンドが集まりましたので、
当日はパワフルに盛り上がる事でしょう。
入場無料でチケットも不要です。
お気軽に演奏を聞きに来てください。
よろしく!!



2010/9/20
YBAND★第2回 お気楽ライブ スタジオ.レフォール
9/19日曜日PM8:00から、お気楽ライブを開催しました。
場所は前回同様に豊川市内のスタジオ.レフォール。
出演は マッドダッツ-YBAND-すやまバンド の3バンドで、親父バンドが集結しました。
そしてバンド仲間も見学に来てくれて、楽しい一夜でした。
YBANDの画像が無いので他の2バンドを載せます。
マットダッツ スヤマバンド


2010/6/27
★6/26 蒲郡 stage2
蒲郡のstage2のフォークジャンボリーに参加しました。
フォーク酒場でおなじみの2曲づつ歌って交代の形式でした。
顔なじみの方が多くて楽しく過ごせました。
次回は8月ごろ開催する予定だそうです。


2010/6/14
YBAND★6/13 お気楽ライブ 無事終了
6/13 日曜日 PM8時〜
豊川市内のスタジオ.レフォール
にて自主ライブが無事に終了しました。
今回は2バンドを誘って、全部で3バンド演奏しました。
そして、最後はお客さんも参加してのブルースセッション。
参加バンドは皆オヤジバンドなので、懐かしい曲のオンパレードでした。
顔なじみばかりで楽しい1夜になりました。

YBANDの演奏曲
I'm tore down
satisfaction
君と僕のブルース
MARIA
ANSWER
酔いどれオヤジのロックンロール

すやまバンド
懐かしい洋楽のカバーで楽しませてくれました。

池田バンド
リーダーの態度が最悪だったので、今後は出入り禁止のバンド!


2010/5/24
YBAND★次回ライブのお知らせ
6/13 日曜日 PM8時〜
豊川市内のスタジオ.レフォール
地図はこちら
入場無料です。
仲間のバンドを集めて、お気楽なイベントです。
最後にブルースセッションもします。
セッションだけの参加もOKです。
ぜひ遊びに来てください。お待ちしています。
飲み物、食べ物は各自持参してお集まりください。
PM8:00〜すやまバンド
PM8:45〜池田バンド
PM9:30〜YBAND
PM10:15〜ブルースセッション
PM11:00終了&閉店
スタジオ レフォール


2010/4/16
★エレアコを入手 CUE Drexel starfield sd18E
オークションを見てて衝動買いしたエレアコです。
葉っぱの絵柄が個性的です。

安く落札出来るなら買おう、
でも右利き用のギター買ってどうするんだ?
だいたいdrexelなんてメーカーは知らないぞ。
まあ落札したい欲望のために入札しちゃたようなもんです。
エレアコの状態が悪けりゃあ部品取りにはなるだろう。
その程度の安値で落札出来ちゃったから。
そんなエレアコですがdrexcel starfield
とヘッドに書いてあります。
インターネットで調べたら韓国のメーカーの品で低価格のギターのようです。
2件しかヒットせず詳しくは分からずじまいでした。
相当マイナーなギターみたいです。
多分音は期待できないなあ。
$groove-nightブログ版-drexelエレアコ
まずは水をつけた布で拭いて綺麗にしました。
シールの後がボデイにあったので除光液で取りました。
そのときに気がついたのですが、ゴトー製のペグが着いていて、このギターは意外にも真面目に作られていて、ひょっとしたら掘り出し物かも?
と思えてきました。
右利き用なので当然そのままでは使えないので、
まずは左利き用に改造です。
ナットの溝の幅をヤスリで広げて弦の太さに合わせます。
groove-nightブログ版-drexelエレアコ
ブリッジは新しいパーツを買って交換しないとダメですが、
新しいパーツのほうがギター本体より高くなってしまうので、交換はしませんでした。
オクターブ調整が出来ないので、フレット音痴だとは思いますがローコードで弾く分には問題ありません。
ポールマッカートニーもそんな右用のアコーステイックギターを弾いていますから。
そして弦を張り替えました。
また、ポジションマークを着けました。
ドリルで穴を開けて、穴の中に白いペイントを塗りました。
groove-nightブログ版-drexelエレアコ
いよいよ試し弾きです。
弦の高さが低いのでハイポジションも引きやすいです。
エキストラライトの弦を張ったのでチョーキングもキュイーンと気持ちいいです。
生音の音質や音量はボデイが小さめのエレアコだから、まあこんなもんでしょう。
可もなく不可もなく普通に使えます。
ラインで通したときはどうだろう?
このエレアコはバンドで使いたいので、生音は要らなくて、ラインの音が重要です。
プリアンプ用の電池を入れて演奏したらアンプからちゃんと音が鳴りました。
出品者がラインでの音だしチェックなんてしていない様子だったので、ひょっとして鳴らないかも?
と心配していましたが、これならバンドで使えそうです。
後は実際にスタジオで音を出してイコライザーで音色を調整しよう。
更にサウンドホールにプラステイック板を両面テープで貼り付けてハウリング対策をしました。
生音がずいぶんと小さくなり、これならハウリング対策に効果ありそうです。

それとネック側にストラップピンを取り付けました。

次回のバンドの練習にこのエレアコを持っていこう。
音や使い勝手がどうか楽しみです。
groove-nightブログ版-drexelエレアコ

安物のdrexelエレアコ用ですが持ち運ぶにはやはりケースが欲しい!
というわけで、探しに行きました。
近所のリサイクルショップでジャンク品のハードケースを見つけました。
アコーステイックのフルボデイ用です。
drexelエレアコには丁度良さそうなサイズです。
チェックすると、汚いのと、丁番と止め金具が壊れていています。
現状渡しのジャンク品だから激安の¥○○○円で入手しました。
さっそく使えるように修理をします。まずは雑巾で拭いて綺麗にします。
意外にも綺麗になりました。
次は壊れてる金具の修理です。
お金をかける気は無いので手持ちの材料で何とかします。
丁番は、ドリルで金属部分に穴を開けて太い針金で結びました。
いかにも雑な仕事ですが、まあいいか。
groove-nightブログ版-drexelエレアコ用のハードケース
止め金具は、手持ちの金具があったので交換しました。
ハードケースの肉厚は薄いので、ビスは使わずに細い針金で止めました。
部品を買うことなく修理が完了しました。
微妙に位置がずれてるけど、これまたご愛嬌ということで。
groove-nightブログ版-drexelエレアコ用のハードケース
そしてdrexelのstarfieldエレアコを収めた画像です。
ボデイ形状とハードケースの形状は合ってませんが収納出来て蓋も閉まります。
これで気軽に持ち運べるぞ。
groove-nightブログ版-drexelエレアコ用のハードケース

先日入手したdrexelのエレアコですが、ラインで出力したときの音がダメでした。
ソフトに弾いてるときは問題ないのですが強くカッテイングすると、音が割れてしまいます。
どうやらピエゾの出力が大きくて、ギター内臓のプリアンプが入力オーバーになってしまうようです。
別のピエゾと交換するかどうしようかと考えましたが、ピエゾとプリアンプの間にボリュームを挟んで調整することにしました。
さっそく配線して試し弾きです。
すると、ボリュームを配線した状態で既に、出力が小さくなっていました。
もちろんボリュームはMAXの状態でです。この状態で十分すぎるほど小さな出力になりました。
更に絞る必要はありませんが、せっかくなので調整できるように取り付けました。
音が割れるのはなくなり、クリーンな音になりました。
でもプリアンプからの出力が小さくなりすぎたので、もう少し何とかならないかなあ。


数日後に電気回路をまたまた改造しました。
ピエゾと内臓プリアンプの間にボリュームを取り付けたのが前回までの改造でしたが、
今回は内臓プリアンプを使用せずに出力出来るジャックを追加しました。
また前回ボリューム用にあけた穴に出力ジャックを取り付け、そして新しくトップに穴を開けてそこにボリュームを移動しました。
これで内臓プリアンプを使わずに外部のプリアンプに接続することも出来るようになりました。

さっそく試奏します。
まずは内臓プリアンプを使用した出力です。問題なく鳴りました。配線ミスが無くて良かった。

次は内臓プリアンプを使わないピエゾからの直接出力を試しました。
シャリシャリしたいかにもピエゾらしいきらびやかな音が鳴ります。出力レベルも問題無さそうです。
この出力ジャックから外部プリアンプに接続してみます。
愛用のfishmanのPRO-EQを使いました。良い音じゃん!やっぱりfishmannは良いなあ。バッチリです。
これで2種類の出力が出来るようになりました。

日曜日のYBANDの練習で初めて練習スタジオに持ち込みました。
バンドの音のレベルでギリギリハウリングせずに使えました。
スタジオによってはハウリングしないかと少し心配だけど、これならバンドでも使えそうです。
音色は悪くも無く、良くも無く、って感じですが、エフェクターで音色を加工するから十分なレベルです。
左利き用に改造したり、配線を改造したりして、使い勝手も良くなり、とても気に入っています。
でも、謎だらけのギターです。
ヘッドには、Drexel starfield と書かれています。
先日インターネットで調べた際に韓国製との記事を見つけたので、疑うことなく鵜呑みにしていました。ところがボデイ内のラベルを読むと「made in japan」と書かれています。
日本製の韓国メーカーのギターだったのか?でもチョット考えにくいです。
なにしろ韓国ではオベーションを製造しているぐらいで、ギターを製造する技術力はあるわけですからわざわざ工賃の高い日本に製造を依頼するのは考えにくいです。
ラベルには、Drexel  starfield  CUE  model no. SD18E  serial no. xxxxxxxx  made in japan
と書かれています。ってことは
メーカー名:CUE  ブランド名:Drexel  商品シリーズ名:starfield  型番:SD18E  日本製
って事でしょうか?インターネットで検索しても全然データが見つかりません。
日本の小さなギター工房のギター?不思議なギターです。


2010/2/28
YBAND★アコーステイックライブ 2010年2月27日
       ローズカラー

この夜はローズカラーでアコーステイックライブでした。
エレキギターとドラムはフォークギタ−とカホンに持ち替えての演奏でした。
Acky Bogy
POISON CORE 1番目はAcky
2番目はBogy
3番目はPOISON CORE
そして4番目が我がYBANDOでした。
YBAND
YBAND この夜の演奏曲は、
1.やせっぽちのブルース
2.また会おう
3.WHY
4.Hellow Sunshine
5.酔いどれオヤジのロックンロール
場の雰囲気に合わせてカバーとオリジナルを混ぜました。
チューニングが狂ってたなどのトラブルもありましたが、何とか無事に演奏出来ました。
次はバンドスタイルでステージに上がろう。
YBAND YBAND
YBAND 続いて、Seedleaf、有馬、安永つよし、AKIの演奏で、この夜は総勢8組のにぎやかな出演者たち。
SeedLeaf 有馬
安永つよし AKI

爽やか系が2組で他はブルースなどコッテリ系が5組の濃い夜でした。


2010/2/4
★ストラトタイプのペグ(糸巻き)交換

ペグの1つが壊れてしまったので、ペグ6個全てを交換しました。
黒い色のグローバータイプが中古で安く手に入ったので交換しました。
→穴を拡張して新しいペグが入るように加工します。

ブリッジはテレキャス仕様です。
アームを使わないからこのブリッジの方がチューニングが狂いにくいので良いです。
ブリッジの高さを再調整して、ネックの取り付け角度も修正しました。
ストラトタイプのギターの改造
黒いペグに交換が終了しました。
印象がずいぶん変わりました。
そして前のペグよりも作動がスムーズになったので満足です。
ボデイ交換に続きペグも変えて、あれこれ改造したので原型をほとんど留めていません。
そんな手間隙かけなくたって新しいギターを買えばいいじゃん、って思われますが、、、、
Legendの中古ギターはオークションを見てたら買い手が付かず価値ゼロなんですよ。
普通に使えるのに価値ゼロだなんて可哀想過ぎます。
そんな訳で改造に踏み切った次第です。
改造した結果は、音色は変わりませんでしたが、使いやすくなり、デザインも変わって大満足です。
そして自分で手を加えたので愛着のあるギターになりました。


2010/1/28
★ストラトタイプのボデイ交換
赤いストラトボデイを入手したので、
黒赤のストラトのボデイを交換しました。
ネックのジョイント部分の欠き込み部分が合わないのでネックを少し加工しました。
ネックを組み込みましたが、角度が合わないので、パッキンをはさんで調整しました。 ピックカバーや配線用の穴部分に、アルミホイールを貼り付けました。
ノイズ対策に有効かな?
ピックカバーなど各部品を取り付けました。
黒赤ストラトタイプのときは1ボリューム+2トーンでしたが、
赤ストラトのピックカバーには穴が2つしかありませんので、1ボリューム+1トーンに配線を変更しました。
組みあがった赤ストラトタイプと、部品を取り外して本体だけになった赤黒ボデイ。
黒赤ストラトボデイは、安売りの定番のアリアLegendです。
ボデイは合板製でしっかりコストダウンしています。
弦を張り、弦高調整、オクターブ調整をしました。
アンプに繋げずに弾いてみます。
ボデイを変える前の方が生音は鳴ってた気がします。
恐るべきLegendのコストパフォ−マンス!

アンプに繋いで試験です。
ちゃんと音も出るし、ボリュームやトーンも作動します。
ノイズも気になりませんので、組み立て成功です。
組みあがった赤ストラトタイプ。
音質に変化は感じられませんが、見た目は別物になりました。
リバーシブルヘッドにテレキャス仕様のブリッジ、1ボリューム1トーンで一風変わったストラトの完成です。


2010/1/24
★エレキベースの配線変更
今までボリュームを廻す向きが右利き用と左利き用とは逆に設定してあることを知りませんでした。
改めて廻してみたら、やはり違っていました。
知ってしまったからには、機種によってバラバラではいけないのでまずはベースを配線し直しました。
このベースは左利き用のボデイとネックを見つけたので、右利き用のベースからパーツを移植した物です。
だからボリュームやトーンの廻し方は右利き用のままでした。
今回は矢印の部分の配線を右左反対に配線し直しました。
ハンダごてが使えれば簡単な作業です。
エレキギターも右利き用を左利き用に調整して使っている物があるので近日中に手直ししよう。
2010/1/24

蒲郡 ローズカラー ★アコーステイックライブ 2010年2月27日
       ローズカラー

ローズカラーでアコーステイッククナイトに参加します。
ローズカラーはいつもバンドでお世話になっている店ですが、今回初めてアコーステイックでエントリ-しました。
アコーステイックなYBANDの演奏をお楽しみに。

編集:nao
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